活動報告Activity Report

地域に密着した活動

こちらでは、地域での催事や商店街活動等、地域の皆様とお客様サービスプラザのスタッフが一緒に参加した活動をご紹介しております。

  • 仙台

    2011年6月

    被災地への支援物資寄贈

    運営スタッフとして参加している仙台市津波災害ボランティアセンターには、全国各地から多くの方々がボランティア活動に参加しています。作業の主体は家具の移動や泥かきなど、体力を消耗するものであるため『エネルギー補給が必要』とのニーズがありました。ボランティア活動を支援することが復興と地域社会への貢献になると考え、プロミスの社員から集まった義援金をもとに、6月15日までに栄養補助食品のカロリーメイトを7,350個寄贈しました。大変好評をいただき、津波被災地域へ赴くボランティアの皆様や、ボランティア活動を支援するスタッフから多くのお礼の言葉を頂戴しました。被災者に注目しがちな災害支援ですが、現場で活動している社員が目で見て肌で感じた「必要とされる支援」を形にすることができたのではないかと感じています。 今後も全国の皆様と共に「私たちができる復興支援」を継続していきます。

  • 札幌

    2011年6月

    『地域見守り活動』参加

    日頃より地域貢献活動の一環として実施している近隣小学校の下校時パトロールや、こども110番の登録が称され、北海道札幌方面中央警察署主催による結団式にて、地域自主防犯ボランティア隊に任命されました。その名も「プロミスまもる隊」です。 私たち札幌プラザ社員は、今後も地域の皆様が安全、安心できるような街づくりを目指して活動していきます。

  • 京都

    2011年5月

    「京都災害ボランティア支援センター」参加

    東日本大震災を受けて、京都府で「京都災害ボランティア支援センター」が立ち上げられました。そこで、週に1度事務局スタッフとして運営のお手伝いをしています。センターでは支援物資の受入先や現地へのボランティア派遣の調整、京都へ避難して来られた方への情報提供などを行っています。被災地の1日も早い復興を願い、今後も京都から応援していきます。

  • 仙台

    2011年5月

    被災地支援物資『土のう固定器具』寄贈

    運営スタッフとして活動している宮古市災害ボランティアセンターの声に『土のう袋を固定する器具があれば、泥出しの作業がスムーズに出来る』というニーズがありました。 “復興の一助になれば”との想いから土のう固定器具『どのタッチ』を40個寄贈致しました。作業効率が一気に上がるため、この器具を使用して頂き、復興のスピードが少しでも上がれば嬉しく思います。今後も「現地で活動しているプロミスだからできる」復興支援を続けていきます。

  • 大宮

    2011年5月

    『大宮フリーマーケット』金融トラブル防止に向けた情報発信ブース出店

    大宮駅東口商店街で49回目となる『大宮フリーマーケット』が開催されました。近隣商店街や自治会のご協力のもと、金融トラブル防止に向けた情報発信のブースを出店し、来場者の方々への啓蒙活動を行いました。啓蒙パンフレットを配布すると、来場者の方々からは「私たちも気をつけなくちゃ」など多数お声をかけて頂きました。地域の皆様と共に活動することを通じて、今後も金融に関わる様々な情報を発信できるように取組んで参ります。

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